渋谷区笹塚の会計事務所 安井信一税理士事務所
東京都渋谷区笹塚2-4-1 パールハイツ笹塚501 お問い合わせはこちら 安井信一税理士事務所

■□ 領収証類などの保管は大切 □■

相続税のセミナーで、安井先生が強調しておられました。
「葬儀などの領収証は必ずとっておいてください。
お布施などで領収証のないものは、お寺さんの名称・
住所・日付・金額などのメモを残しておいてください」
父の葬儀はあわただしかったのですが、領収証類などは
きちんと保管しておきました。
後になって、とても助かりました。
世田谷区 Yさん(48 歳男性)

■□ 譲渡税のことも視野に入れて □■

初七日が終わり一段落ついたので、
弟と一緒に父の遺品を整理しました。
思い出の品がいくつか出てきましたが、
不動産の登記簿謄本や契約書など、
大切な書類も見つかりました。
安井事務所さんからのアドバイス通り、
大切そうな書類はとにかく保管しておきました。
13 年後に、父から相続した土地と建物を
売却することになりました。
「譲渡税」という税金がかかるかもしれない
とのことでしたが、父が土地建物を買った
ときの契約書などが全部そろっていたので、
わずかな譲渡税で事無きを得ました。
稲城市 Kさん(46 歳女性)


■□ 相続は思いのほか複雑な問題 □■

ウチは夫婦と子供2 人の4 人家族だったので、
相続人は3 人だと思っていました。
主人が亡くなり少ない財産を分けることになりましたが、
安井先生からは主人の戸籍を幼少時までさかのぼって
取るように、と指示されました。複雑そうだったので、
安井先生の紹介で司法書士さんに一任しました。
文字通り、主人が生まれてからの全てを取った、
という内容でした。
中には、知らない子供がいた、というケースもあるようで、
相続というのは本当に大変なことなのだと実感しました。
杉並区 Cさん(55 歳女性)

■□ 準確定申告の準備 □■

葬儀の後処理や遺品の整理が一段落して、
ホッとしていたときでした。
主人の会社がお世話になっていた安井事務所の
Wさんから「準確定申告」のことを教えていただきました。
亡くなった日から4 ヶ月以内に「準確定申告」というのを
出さなければならない、ということでした。
「準確定申告」の準備をしながら、相続税のことも
いろいろと教えていただき、なんだかとても安心しました。
渋谷区 Bさん(66 歳女性)

小冊子無料進呈 安井信一税理士事務所